私は32歳の独身男性で一人暮らしをしています。
仕事は警備員をしてるのですが、仕事は24時間勤務となる為、翌日は休みとなってます。
一ヶ月のうち半分以上は休みなので、この休日を有効利用して浮気をしています。

24歳となる彼女はいますが、仕事は医療事務なので平日に休みはありません。
つまり平日昼間なら浮気し放題ってわけなんです。

浮気相手は35歳の熟女美容師S子で、元カノです。
熟女と交際していたのは6年前で、S子から振られました。
出会いは3年前でこの時S子は美容師専門学校を卒業し、美容師に成り立てでした。
職場の男性美容師を好きになって私は振られた・・という流れです。
それからS子と男性美容師と付き合ったらしいんですが、上手くいかなかったようです。
結局熟女のS子はそのお店を退職して別店舗で勤務。
男性美容師とも別れたしってことで私の所へ電話を掛けてきました。

S子と別れたのは5年前ですし、私にも交際してる彼女はいます。
しかしこの事には触れず、熟女と食事に行く約束をしました。
私に彼女がいてると判ればS子も遠慮して、私と会うのを控えたと思います。
でも私と会ってからならどうかな?と考えました。
S子は男性並の性欲があり、そのS子が男無しで過ごしてるわけです。
恐らくS子はヤリタイモードで会いに来るでしょうし、私を目の前にしたら彼女がいてるとわかってもエッチをしたいと思うはずです。
私の理想としては、浮気相手のポジションに甘んじてセフレとなることです。
こういう想いを胸に秘め、S子が休みの月曜日に会いました。

5年ぶりに会った熟女はキレイな年のとり方をしえました。
髪はキレイな茶髪でサラサラヘアー。
身長160cm・体重40kg台で、いい感じのスタイル。
交際時は子供っぽかった服装も、白のブラウスと黒のカーディガンで大人っぽくなってます。

最初は緊張気味だったS子も、10分もドライブすれば馴染んできました。
恐らく私に彼女はいないと思い込んでるはずです。
とりあえず食事を済ませ、またドライブをします。
この時、私の自宅や繁華街方向ではなく、今来た道を戻りました。
とりあえず食事したしS子の元気な顔見れてよかったわ・・なんて感じで会ってもう気が済んだかのような素振りをします。
するとS子から、もしかしてこのままもう帰るの?と聞かれました。
S子はどこか行きたい?と尋ねると、昔みたいにイチャイチャしたい・・・と。
俺今彼女いてるんだよね・・・S子とは浮気として関係を持つことになるけど、それでもいいの?と返事をすると、S子はうなずきます。
一応念を入れ、彼女にしてって揉めない、彼女にばらさないか確認しました。
この時、彼女とは3年以上交際しており内縁関係みたいなもの。もしバレたら慰謝料請求されるかも?と脅しもいれておきました。

こうして浮気相手という位置づけでS子と関係を持つこととなります。
近くのラブホテルに入り、入室し終えたらすぐにS子を抱きしめました。
え?と最初は戸惑っていたS子も、キスをしながらお尻を撫でるとS子のテンションもヒートアップ。
S子の方から舌をいれてきました。
実はS子、お尻が性感帯なんですよね。
しかもスカートを捲りあげてパンティを露出させ、そのまま尻を撫でる・・こういうエロマンガにありがちなシチュエーションにS子は弱いんです。
パンティの上から尻を鷲掴みにして揉み解しつつ、お尻を触られて興奮するなんて相変わらずエロいなS子は!と言葉責めも開始。

俺と別れてから付き合った男とはどうだったん?こんな風にエロく触ってくれたか?と尋ねます。
すると、ウウン、前戯無しで挿入して終わりって感じでエッチは淡白だったと返事をしました。
私から前彼の話を振っておいてなんですが、前彼よりS子を気持ち良くしてやろうって気になったんですよね。
なんだか妙に興奮してきました。

久しぶりということもあり、S子をベッドに押し倒してクンニを開始。
以前はシャワーでキレイしてからじゃないとクンニはしたことなかったんですけどね。
汚いからダメ・・というS子に興奮してしまい、そのままクンニにイカせました。

次に私がフェラをしてもらうと、S子は下手でした。
昔交際してた時よりも下手じゃね?と思いましたが、元彼はフェラをするとすぐイクので、まともにしてなかったとのこと。
私好みのフェラチオを教えなおし、5年振りにS子を貫きます。
最初はゴムありでついてたんですが、久しぶりだから生で感じたい・・とS子から生挿入を懇願されました。
もし出来たらおろしてもらうけどいいの?と確認をしてから、生挿入。
彼女とのエッチは常にゴムありでしたから、この生挿入は超気持ちよかったですね。

せっかくの生だし・・ってことで、一回目はイク瞬間に抜いてS子の口に放出しゴックンさせました。
二回目は風呂場で挿入し、S子に顔射。
S子はMっ気があるというか、こういうエロイ行為をすると興奮するタチなのでますます興奮しました。
結局三回目はS子から押し倒され、騎乗位で生中だし。
三回もすると、元彼は常に一回だった・・・俺君すごいね~とS子はなついてきます。

帰り際にもう会うのやめとうこうと思ってたけど、どうする?とS子に尋ねました。
浮気相手でもいいから関係を持ちたいとの返事が。
私の希望通り、S子自ら浮気相手でもいいと言わせました。
この日から毎週月曜日はS子と密会して熟女と浮気をしています。熟女出会い

素人童貞、バツ2の年下熟女に食われる

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最初に言っておきます。いろいろ「ちぐはぐ」です。すみません。
だけど、すべて正直にお話しします。
ヤリモクだったのに、僕が使ったのは、婚活系の熟女出会い系サイトです。
ヤリモクなんて言いながら、当時30歳で、素人童貞でした。
出会ったのは、バツ2の人妻熟女で、日本人とロシア人のハーフ。
初回のデートに、乳飲み子を連れてきました。
...とまあ、こんぐらかってとっちらかった体験で、でもその彼女とは確かにしっかり結ばれました。

ご説明しましょう。
ソープランドで自信をつけて、29歳の春に仕事を通じて仲良くなった取引先の受付の女の子に告白し、撃沈。
あ、これもちぐはぐでしたかね。
とにかく女性に声を掛けるのが苦手、でも性欲は人並み以上にあって、人並み以上にエロいものだから行動は逆に変にストイックになって、素人童貞の卒業が28歳の終わりだったのです。
プロの女性を1ダースほど抱いて、ようやく性に対するこわばったタブー意識から解放されました。
でも、初めての彼女づくりは、ものの見事に失敗。
そりゃそうです。セックスと交際ではいろいろ勝手が違いますから。
でも、けっこう落ち込んだんですね。
自分ではだいぶ自暴自棄になったつもりで、熟女出会い系サイトへの登録に踏み切ったのです。
でも、サクラや業者や美人局が満載と噂されるような類いの出会い系サイトは正直こわかった。
それで、気分はヤリモク!でありながら、婚活系のセキュリティのちゃんとした、月額課金タイプの出会い系に登録したんですよ。

足あとはわりとつくものの、たがいに「いいね!」をしてカップル誕生とはなかなかならず、でも出会い系を使うのが初めてでしたから、新鮮な喜びがありました。
女性のプロフに足あとつけまくりながら、スマホ片手にオナニーしたりもしましかっけ。
それがある日、「この子かわいいじゃん!」と目をつけたどことなく東欧系の香りのする容姿の、22歳の女性から「いいね!」が返され、カップル成立と相成りました。
「え、マジ?」
すでに何人かとマッチングはしていましたが、62歳の会社役員とか49歳のモデルとか、興味本位で「いいね!」をしただけの相手とばかりでした。

メッセージのやりとりも驚くほどスムーズで、1週間もすると「会おう」という話に。
秋口のこと、珍しくめいっぱいおしゃれして、宇都宮駅近くのスタバ前で待ち合わせをしました。
プロフに書いてあったのに、なぜ見落としたのでしょうか。
どう考えてもありえない見落としなのですが、直美(仮名)22歳・事務員には、離婚歴があり、さらに子どもと同居中だったのです。
さらに今、2番目のダンナとは協議離婚の話し合いの最中だというのです!
「この子は下の子。上の子は前のダンナとの子で、あたしの実家にいる」
ベビーカーには乳飲み子が、あっけらかんと言い放つ直美の白い肌に、落胆から来るねじれた欲情が高ぶり始めていました。
「こんな女どうでもいいや」
と思えるのって男の性欲にとっては最高ですよね。
仕事の時は保育所に預けている赤ん坊は、デートのきょうは土曜日だから連れてこざるを得なかった、と言います。
「近くに住んでる姉がきょうは仕事で預けられんかった。すまんことしたね」
てへぺろ笑いは22歳の天使のような輝きでした。

ぶにゃちんをくわえられ、舌でころがされて、二度目へ誘われると、ステップ飛ばし過ぎだと思う間もなく、唾液で濡れた直美の指が僕の肛門へ入ろうとします。
「これにおわんとヤッた気がせん」
時々方言らしき言葉が、内容にそぐわない可愛い声色で語られ、勃起は警棒のよう。
「あたしのもにおって、におって」
指を入れると、経験があるらしく、ぬぷりずぷりと深く入ります。
抜いて嗅ぐよう言われ、そのとおりすると、うんこの匂いがしました。
直美のお尻の穴のまわりは毛におおわれ、毛を鼻先でさぐっても同じ匂いがしました。

私は28歳の独身男性で会社員をしています。独身ということもあり、普段から出会い系サイトはよく利用しています。
色んな女性と関係を持ちましたが、中でもこれはエロかった・・という体験をご紹介します。

得意先周りの隙間時間に出会い系サイトを利用したら、Kさんという人妻と知り合いました。
K子さんの年齢は32歳、職業は専業主婦です。
こういうのって最初は男性側からメールをしまくって取り入るものなんですが、K子さんは違いました。
K子さんの方からバンバン連絡してくるんです。
すぐにLINEでやり取りをするようになったのですが、この時K子さんは妊娠二ヶ月目でした。
妊娠してるからエッチやり放題なんだけど、旦那がビビってエッチしてくれないと愚痴ってきます。
なるほど、それでK子さんは欲求不満で出会い系サイトを利用し、エッチやりたさにガンガン私に連絡をしてきてるんだな・・と理解しました。
私の方からも特に問題ないのにね~、旦那さんビビリすぎだよね~とK子さんに同調したメッセージを送ります。
するとK子さんは気を良くします。
これはいけるかな?と判断し、明日の昼から夕方までなら時間空けられるけどデートしてみませんか?と誘ってみました。
K子さんの返事はOK。
ということで翌日のお昼、一緒に食事でもしてみようということでアポ取りに成功しました。

翌日さっそくK子さんと会いました。会ったのはK子さん自宅近くのスーパー駐車場です。
すでにLINEしてる仲ですから、会うのは簡単に出来ました。
ここで初めてK子さんの外見を見たのですが、芸能人で例えるなら田中美奈子を若くしたような感じですね。
身長160cmちょい、体重は55kg前後のややぽっちゃりめのスタイル。
服装は赤のスカートにセーターと、なかなか派手な色合いです。
実年齢はもうちょい上、もしくは老けて見える感じで、若い頃は美人だっただろうと感じました。

まずは私の車に乗り、自己紹介。
何気にこの時は一番気をつけるようにしてます。
ファーストインプレッション次第でその後の展開が大きく変わってきますからね。
K子さんみたいなキレイな人と会えるなんてビックリしました、緊張で胸がときめいてます等のお世辞はもちろん、終始紳士的な態度で接しました。
そして出発前にいつも言うのが、私でもいいかな?気に入らなかったら遠慮せずに言ってね です。
この一言を伝えておくだけで、相手から紳士的な人だ・・と強く印象付けることが出来ます。
もちろんこんなこと言っても断られたことなんてないですけどね。

まずは予定していた通り食事をしました。利用したのはファミレスです。
ファミレスって値段は安いですけど、色んなメニューがあるのでかなり便利なんです。
和・洋・中と色んな料理を取り揃えてますし、デザートも力を入れてますからね。
ここで過ごしたのは40分ぐらいですね。
オーダーから料理提供されるまで10分、食事で10分、会話で20分といった所でしょうか。

食後の展開は速かったです。
私としてはもう1クッション噛まさないといけないな~と思ってたんですけど、K子さんの方から迫ってきました。
○○くんと話してたらムラムラしてきたんだけど?と笑顔で直球を放ってきました。
恐らくフェミレスでの会話も焦らしプレイ的なものだったんでしょう。
早くやりたいのに私はのんきにファミレスで食事・・・でウズウズしてたんだと思います。
それなら話は早いってことで、近くのラブホテルへ行きました。

ラブホテルに入室すると、K子さん自ら私にキスをしてきました。
いきなりですか?と戸惑うも、Kさんは舌を絡める濃厚なキスをしてきます。
しかも時折、ウン・・フウン・・と感じてる時の声を出しながら。
K子さんから迫ってくるとは・・と面喰らいましたが、落ち着きを取り戻してからは私主導でK子さんを責めます。

すでに出来上がってるKさん(私からはまだ何もしてませんが)は、服の上から胸を触るだけで体をくねらせて感じます。
下から胸を揉みあげたり、乳首のある場所をクリクリっとこねると、K子さんはもう我慢出来ない・・と言って私の愚息に手を伸ばしてきました。
最初はソフトに。
しばらくするとズボンを下ろし、トランクスはそのままで愚息と取り出してフェラチオしてきました。
なんともイヤらしい光景に私の愚息も完全勃起状態。
キスしてた時のように、咥えながらウフン・・ン・・とうめき声を漏らしますし、すごくエロいフェラチオでした。

完全勃起状態になるとK子さんからベッドでしよう・・と誘われ、避妊具をつけずに挿入。
私の方からは前戯らしいことはほとんどしてない(胸を触った程度)んですが、K子さんの膣は愛液で満ち溢れ愚息をスムーズに受け入れます。
旦那とはしてないと言っていただけあり、粘度の高い愛液でものすごく気持ちよかったんですよね。
挿入から5分後には射精感が訪れ、その旨をK子さんに伝えます。
するとK子さんは、妊娠してるからそのまま中に出しても大丈夫。熱いのを一杯頂戴と中出しをオネダリしてきました。
このエロさにさらに興奮し、そのままK子さんの膣内に激しく射精しました。
ビクっと愚息が波打って精液が射出される度、K子さんは体を震わせてアアアア・・・イク・とイってました。
後から聞くと、中出しされる時の感触が大好きで精液が子宮口に当たる度にイっちゃったと言われました。

これを聞いてまた私も興奮し、K子さんの体を弄ります。
するとそんなにしたらまた欲しくなる~と言ってK子さんは洗ってもない愚息をフェラチオしてきました。
そして二回戦をし、二回戦ももちろん生中出しです。
この日は二回だけで終了しましたが、後日何度も会ってK子さんの体を堪能させていただきました。

憧れていたお姉さん熟女との出会い

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都内のIT企業に勤めている30歳男性です。
私は、昔から年上のお姉さんに甘えたい願望をもっていたのですが、ついに念願かなって美人な年上の熟女さんと出会えちゃいました。
冷やかし半分で登録した熟女出会い系サイトを眺めていた時のことです。
プロフィールに美術鑑賞が趣味で、一緒に都内で美術館巡りをしてくれる人を探しているさゆりさんという熟女女性がいました。
落ち着いて丁寧な文面から、熟女の誠実な人柄が伺えます。
私もアートには関心がある方なので、ダメもとで上野で開催されていた美術展にお誘いをするメッセージを送ってみました。
以外にも彼女はすぐに反応してくれ、ラインを交換することになりました。
ライン上のやり取りで、さゆりさんは都内に住む35歳の専業主婦だとわかりました。
好きな画家や過去に訪れたことのあるびじゅ間の話で盛り上がり、とんとん拍子に会う約束を取り付けました。

デート当日、上野駅で待ち合わせていると青いカーディガンに白のスカートという格好でさゆりさんが現れました。
芸能人で言うと鈴木杏樹さんのような上品さを感じさせる知的美人という印象です。
彼女は曰く「旦那は美術に全く興味がなく、一人で美術館に行くのも寂しくて、一緒に行ってくれるお友達を作りたかった。」とのことでした。
美術館では、彼女はセザンヌやモネの絵を見ながら夢中で私に感想を話しますが、もう一言も私の耳に入りません。
もうこの時点で、私は彼女に釘付けだったもので絵なんてこれぽっちも見てませんでしたよ。
次第に込み合ってきた館内、思い切って「はぐれると困るから」といって手を差し出すと「離さないでね」とはにかみながら手を握り返してきます。
もう心臓はドキドキ、これほどかわいく上品なお姉さんに合うチャンスは滅多にありません。

美術館を巡り終えたので、カフェに入って一休み。
さゆりさんから今日の見た作品たちの感想を求められましたが、当然全く答えられません。
「もう、どこみてたの」
「さゆりさんに見とれちゃって(笑)」
「冗談ばっかり言うのだから」
「ほんとだって、こんな素敵なお姉さんとデートしたことないし」
こんな風な会話を交わし、二人の親密度は一気にアップしていきます。
「さゆりさんともっと一緒にいたいな」
と誘いをかけると「じゃあ二人で落ち着けるところに行こう」と手をとってお店の外へ
この、余裕溢れるいたずらっぽい振る舞いは人妻さんならではです。

ホテルへ入るともう待ちきれず、熟女を後ろから抱きしめました。
「がっつかないの!甘えんぼさん」
さすがお姉さん、こっちのことはすべてお見通しです。
「優しくお願い」
彼女の願いを受け、できる限り優しく優しく羽毛を扱うかのように口づけをして抱きしめます。
何度も長く深いキスを交わすと、上目遣いでこちらをみながら「欲しい」の一言。
抱き合ったままひとつになると彼女も切ない声を漏らします。
そのままふたりでのぼりつめ、果てた後も何度もキスを交わしました。

「今日は本当に楽しかったまた会ってくれる?」
「いいよ!でも次は私のことばっかり見てないでちゃんとデートも楽しみなさい」
さゆりさんは最後まで優しく聡明な憧れのお姉さんでした。

私は現在30歳ですが熟女と出会ったのは、まだ28歳の頃でした。当時の私は既に現在のWEBライターの仕事をしていた為、女性との出会いはおろか人と話をする機会すらほとんどありません。そこで、新しい異性との出会いを求めて手軽に使える出会い系サイトを利用してみることに。初めは自分のプロフィールと写真を掲載するも、自分からアタックする勇気もなかったので出会い系サイトに備わっている日記の機能を使って、毎日ペットの話などを書いて楽しんでいました。
そんなある日、私が書いたペットの日記に対して同じくペットを飼っているという女性からメッセージが届くのです。その内容は犬の写真を見て「可愛いですね」と話したり「ウチの子はこんな仕草をする」などの他愛のない会話だったが、それでもお互いに共通の話題で盛り上がることが楽しかったので、トントン拍子にメッセージのやり取りからLINEへと移行していきました。

LINEになってからはペットの話から彼氏彼女の有無に進み、その時に初めて相手の女性が人妻であることを知りました。それと同時に女性の顔写真も送ってもらったのですが、体型は少しぽっちゃりしているものの、顔は目がパッチリしていてアイドル系の顔立ちだったので、私にとってはタイプでした。年齢は32歳と4歳上でしたが「可愛いなぁ」という思いが強く、次第にLINEの内容もエッチなものになってきました。
女性は旦那とペットと暮らしていて子供はいないようでしたが、最近は旦那が相手をしてくれずセックスレスだと。そして、LINEでは「最近エッチしてる?」と聞いてきたり「私とエッチしよ」とLINEが届いて、熟女だから駄目だという思いもありながらも女性の可愛らしさから、ついに実際に会う約束をしました。女性もノリノリで会うことを承諾してくれたので日時地場所を決めて実際に会うことに。
当日、待ち合わせ場所に行くと既に女性が待っていて、写真の通りかそれ以上に可愛らし女性でした。LINEでは頻繁にやり取りはしているものの、やはり初対面とあって初めはお互い緊張しながら「初めまして」と挨拶を交わして、お互いの話をしていきました。
食事を一緒にしている時も初めは共通の話題であるペットの写真を見せあって「可愛いですね」と話したりしていたのですが、次第に打ち解けていってエッチな話に進んでいきました。女性は「今まで優しい男性に出会ったことがない」と話し始めて、セックスの時も「もっと優しくしてくれる男性とエッチがしたい」と話していました。それに対して私は冗談半分で「じゃあ自分とセックスしようか?」と尋ねると、女性は真顔で「いいよ」と言った直後、少し恥ずかしそうに顔を背けました。

そんな会話をして食事を終えると既に外は暗くなっていて、しばらくは次にどこに行こうかと話ながら街を歩いていました。すると、自然と周囲にはラブホテルが並ぶ場所についてしまい、お互い「ラブホばっかりだね」と笑っていました。ところが女性が真剣な顔になって「入る?」と尋ねてきたので、私も「いいよ」と答えると、その後は流れるようにホテルへと入ることに。直ぐにお互い顔を見つめ合ってキスをしました。
キスをしているだけでも女性は「ん、あ、あっ」とセクシーな声を出していて、興奮した私が女性の胸を触ると「あ~ん」と大きな声を上げました。そのまま服を脱がせて体を触ると、さらに大きな声で「あん、いや~ん」と声を上げるも、その表情は嬉しそうだったのをよく覚えています。
良いムードのまま女性に挿入すると久しぶりのセックスだったからなのか大きな声で「いい」と何度も言って、その後も「もっと、もっと」と言ったり「気持ちいい~」と叫んでいました。
そんな状態で最後まで終えると彼氏欲しい熟女女性は「こんなに気持ち良いの初めて。またしたい」と言っていたので「また機会があれば会おう」と約束をして別れました。ちなみに、その後も彼氏欲しい女性と何度か会って楽しんでいます。ぽっちゃりSNS